焚き火のそばでディナー

Musverreでどっぷりアートに浸った後はPhilippe & Thérèseのカントリーハウスに戻って夕ご飯。
田舎だけあってお隣さんも遠いので外で何やってもあまり問題はなさそう。ってなわけでこの日はちょっと涼しかったので焚き火をすることに。
いや〜焚き火なんて最後にしたのはいつだったかしらね〜。周りは森、敷地内にもでっかい木が一杯生えてるので薪には事欠かぬ環境、早速Seanを薪拾いに派遣して準備を


火の様子を見るのに忙しいSean先生。少々煙たい様子。
イイ感じに燃えております


長い時間燃やそうと思うと枯れ枝だけじゃ無理なので暖炉用の薪もプラス。これで朝方まで燃えてるそうな(火種を放っといても平気なのが田舎)。
こういう焚き火を見ると焼き芋したくなるんだな〜。大昔まだ子供だった頃、庭で焚き火してアルミホイルに包んだサツマイモを焼き芋にしたのを思い出しちゃいました。
ディナーはごく簡単にサラダやソーセージで


Thérèseはとってもセンスが良いのでテーブルセッティングはいつもカラーコーディネートされてて見栄え良し。
それにしても彼らはワタクシがベジタリアンだって知ってるはずなんだけど、今回もまた(ええ、よく忘れられるざます)すっかり忘れちゃってて卵が冷蔵庫になかったらワタクシはサラダとトマトしか食べるものがなかったっていうね・・・。冷や汗モンでしたが、あって良かった卵。ミータリアン達が食べたソーセージは村の肉屋さんのものだそうでジューシーで美味しかったらしい。
日も暮れて焚き火の明かりでおしゃべりもいと楽し


ワタクシ、キャンプは苦手なんですが虫やら何やらの問題さえ解決すればこういうキャンプファイヤー的なものはSeanが喜ぶからやっても良いのかな、と思ったり。

こういうのがあれば虫寄ってこないかしら。

電撃殺虫・・・勇ましい名前だ(笑)。家でも使えるんなら一つ欲しい。

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